上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
お久しぶりです。
記録は読んでないしローカルにあるので、まあいいです。

メンテナンス開け待ちで時間が空いたので先週行ってきた横浜観艦式予行の画像でも上げとくね。

天候はこんな感じでした、途中から曇った気もしたけど概ね視界良好です。
1407039395889.jpg  20140808_083434.jpg 20140808_083455.jpg 

昼終わった後。こんなに人いたのね。昼戦中破閑散としていたのに()
20140808_083323.jpg
まあ、潮風が気持ちよかったです(小並感)


ほいよ
1407039311595434.jpg


いくつか展示品
一航戦
20140808_082826.jpg 20140808_082833.jpg 
二航戦
20140808_083150.jpg 20140808_083140.jpg
五航戦
20140808_083302.jpg20140808_083310.jpg

ヲ級と謎のせんべい
20140808_082345.jpg

補給物資
20140808_082646.jpg

あっ
20140808_082525.jpg

あっ(2回目)
20140808_083619.jpg

他意はない
20140808_082933.jpg


あ、CD予約してないけど買ってきました(おい
DSC_0328-1.jpg

他にも画像あるけど、まあいいさ。
あと昼前に売り切れた物品が昼戦中に買えると言うね。
BuHyK0NCAAILAHK.jpg

勝利の秘密は、補給ののタイミングにもあるんだよ。
イベントレポはまとめサイトとかにあるんでいいです。
スポンサーサイト
2014.08.08 Fri l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
やぁやぁ、昨日「ひとつ作品を分析を書きたいけど思案中です。」
って書こうかどうか振っておいてなんだけど……
第一稿まで仕上げておいて見返したら「あ、これ確実に黒歴史になっちゃうね」
って踏みとどまって、そっとテキストファイルを削除したんだ。
結構それらしく分析したつもりなんだけどね。
いやぁ、まとめた内容が如何に的を射ていようがデタラメだろうが
書いた本人が納得したら満足なんだけど、それでもこれでよかったと思う反面、
やっぱり冷静になって見返すと、これ痛いって事実を証明しただけだったんだよね。
久しぶりにトキメキを覚えたから思うがままに文章を起してみたものの
書いてるうちは楽しかったけど、いざ書き終えると「これ、手遅れだ」
って感じだったんだよね。一晩寝かせるってのも大切ってことを学んだね。
まぁ、いつも黒歴史生成してないかといえば、毎日が黒歴史なんだけどこれは
ちょっと痛々しさが溢れていたんだよね。理解させることが目的じゃなくて
ただ書きたいだけだったから、上げなくても別にいいよね?
そもそもこの時点で十二分に残念だよって突っ込みは野暮ってもんだよ!
つまりどういうことかと言うとね、どれだけデタラメでも受け手が納得の出来る
回答を得ることが出来ればいいってことなんだよ。解答じゃなくて回答さ!
一言で纏めると私がこの作品を気に入ったってことなんだよ。
あれ?本当に一言で終わってしまったね。あれあれ?どういうことなんだいこれは!
個人的にヒットしたポイントを言うとね、表面上はデタラメなことを書いてあるのに
その中からそれなりにピースが拾えるってことなんだよね。正解かはさて置いてさ!
要するに、当人達が納得できればそれでいいんだよ!読書ってそういうものだろう!
はい!分析完了!あれ?ちょっと投げっぱなしすぎるって?何を言ってるんだい?
解釈のバッファを持たせた方が、いろいろと想像できて楽しいだろう?
この落差、脱力感を持たせることにより深みが増すんだよ。調味料ってやつだね!
そしてあえて解答を示さない、これも賛否両論だろうけどよかった思うよ。
ちゃんとヒントも提示してあるしね、なんて親切設計なんだい!
そこで終わらせておくのも物語としてはいいけど、その補足がまた憎いね、この!
めちゃくちゃしているけど、細かいところにちゃんとヒントを置いてあるのと
投げるにしても後味を悪くさせない流れ、すなわち登場人物の好感度だよね!
キャラが立っていて好印象ならば、これでよかったとわかった気にさせることが
できるんだ。要は土台作りだね!同じようなことを書いていてもやはりラノベという
エンタメである以上、キャラクタ性は必要だよね!それと文章、文章だよ。
読んでいて好印象を与えるか悪印象を与えるかは文章次第なんだよね!
裏側がどんなことになっていても、どこまで分析するかは読者次第なんだ。
あまりやりすぎるとアンチになってしまうから注意は必要なんだけどね!
境界線?そんなの知るわけ無いじゃないか!?感想は個人の主観なんだよ!
その主観をどう受け取らせるかが鍵ってことさ!そしてこれはラノベという
メディアであり、文章だけでなくイラストも重要な要素なんだよ!
とにかくあれだ、もう一度言うけど私はこの作品が好きだ。それで十分じゃないか。
ただそれなりに分析するとね、ラノベという分野では少々ハードルが高いかなと
思ったりするんだけど、どうかな?いきなり導入からの趣向がいいんだけど
もう長文で文字小さいし、タイトルロゴが邪魔で読みにくかったりするけど
そこから惹かれるかが分かれ目だと思うんだよ!そのあとの下準備もバッチリだろう?
デタラメな日常を送りながら、ちゃんとヒントを与えている。そこがいいんだよ!
それらしいキーワードがあるだけで、どれだけでも想像ができる。ミステリっていいね!
ただ表面がデタラメすぎるので、やっぱりハードルが高いかな?って思ったりするんだ。
この手の免疫が無いと導入が厳しいかなって思ったりするよ!その辺はどうかな?
楽しみ方がわからないと厳しいね!あれ?それは致命的じゃないかい!?
ラノベとしてはキャラ立ちはしっかりしていて、文章も読みやすい、だけど
一般的なラノベの原則的なものからデタラメなんだ、そこがどう出るかだよね。
そこがラノベとして不十分とされて蹴られてしまうのが懸念事項だね!
ミステリらしさを出すために回りくどくしたことがどう出るか?
やっぱり嗜好性だと思うんだ。つまり読者次第だね?丸投げだよ!?
だって、真意なんてわからないだろう、解答なんて必要ないんだ。納得できればいいんだ。
掛け合いは『不完全ナックル』の頃から立っているので乗れれば楽しめると思うよ。
あちらはお馬鹿な感じの青春って感じでいいよ、是非一読してみるといいさ!
ちょっとお馬鹿すぎて疲れるかもしれないけどね!あと視点飛びすぎてたかな?
その点は今作では改善されているから読みやすいと思うよ!
ミステリな分読みにくい点もあるけどそれはミステリが故に仕方が無いよね。
アンチミステリなテイストを醸し出しつつ、ちゃんとミステリしていたような気がするよ!
この分析が正しいかなんてどうでもいいんじゃないかな?
ってなわけでテキストファイル削除したんだけど、これはこれで酷いね!
この時点で文章見直してないからね、行くよ!行ってしまうよ?いいのかい!?
まぁ、ここまで読んでくれたのなら言わんとしていることはきっと伝わるだろう?
わからない、じゃあもう一度分析し直すよ。証明はしないけどね!
蛇足は蛇足でいい味を出していたならそれでいいじゃないか?そうだろう?
正解なんてわからない。だからどのように分析しようが自由なんだよ。
つまり楽しんだものが勝ちってことだね。読書とはそういうものさ!
ただちょっとこの作品は難しいかも知れないね?そこのところはどうだい?
少なくとも『電撃文庫』として異色、いや異端だったんじゃないかな?
そもそもラノベとしての基本骨子までがデタラメであるが故の不安定さはあったけど
それを受け入れれる土台があれば楽しめると思うんだ!そう問題はラノベ読者層の
ミステリというジャンルへのスタンスかな?でも、ギミックがわかれば楽しめるって
結局のところどのジャンルでも同じじゃないかなと思うんだ。
トリックが読み解けるか?だね。まぁ、わからずとも納得できればいいと思うんだ!
ただちょっとラノベのジャンルとしては新感覚すぎてどうでるかは心配ではあるけど
私個人としては、声を大にして言おう、大好きだよ!
口先八丁だけど破綻していない、あとは好感度だよね!
これだけ書いたけどよくわからないよね?大丈夫さ!これ書いてる本人も……
きっと後で大変なことになることだけは証明されたね。検証は不要だよ!
つまり、あれだよ!読まないとわからないから、読んでからだ!
どういう物語なのかは実際この目で分析して欲しい。
赤村崎葵子の分析はデタラメ (電撃文庫)赤村崎葵子の分析はデタラメ (電撃文庫)
(2013/05/10)
十階堂一系

商品詳細を見る
それでは、よろしくゥ!
2013.05.19 Sun l 感想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ちょいと空きましたが「自らを演出する乙女の会presents Girlish Party」
イベントレポ後半行きます。→前半

「Girlish&修羅場ランキング」に続いて
「俺修羅メモリーズ」のコーナーへ

シチュエーションに合わせた演技の後に、ミニゲームをやるコーナーですが
公開録音の時もそうでしたが、賞品のお肉がガチすぎる。
100gで10,000円とか、やべぇな…
そして肉に対する赤崎さんの情熱がすごい。

逢坂くんは成功する毎に「カルパス」から進化すると言う。
「遊び足りないな」って台詞まで二人で演技をして
そこからお題に出されたミニゲームを行い成功すれば賞品ゲットという。
お題は3択で残りの出演者が選ぶと言う方式です、わかりづらい説明だね。
とりあえず、逢坂くん火傷したってことでいいんだよ(おい

最初は、赤崎さんから「映画を見た帰り」シチュエーション。
最初の赤崎さん振りから、逢坂くんの拾い方が悪い(笑)
逢坂くん「一回見に行ったし、下見に」
赤崎さん「誰と!?誰と見たの、それ!?」
逢坂くん「…一人で」
赤崎さん「ちょ…腹立つわ、噛むし!噛むし!
逢坂くん「おぉい!別次元の話は止めろや!」

鷲崎さん「それ以前に、最低な男ですね、なにそ」
別次元の話も酷いが、逢坂くん最低な男ですね。
その拾い方は駄目でしょ(苦笑)
そしていつまでも噛んだことを引き摺られるのである。

ゲームのお題は。
 ①俺修羅しりとり
 ②古今東西俺修羅場
 ③マジカル修羅場
③番号懐かしいなw。
ミニゲームは①番で、1分間で4ターンできたら成功。
1分は余裕で過ぎていたと思う。

赤崎さん「バレた、浮気が」
逢坂くん「我慢するとき」

最低ですね。

逢坂くん「いや、やってない」

本当に最低ですね。
普通に会話になっていたね。
振りも酷いけど、拾いも酷いよね。
しりとりじゃないけど、修羅場ってたね。というわけでお肉ゲット。
まあ、お約束だよ。


続きまして田村さんの「ライブの帰り」シチュエーション。

田村さん「なんかさぁ…ずっと見てるアイドルいたよね?」

もう逢坂くん攻める流れが出来ている…ッ

逢坂くん「それよりさぁ…やることあるでしょ?」
田村さん「なに?やることって…?」

本当に最低ですね。
そして振られて終わる。酷いですねー。

ゲームのお題は。
 ①あっち向いてホイ
 ②こっち向いてハイ
 ③そっぽ向いてプイ
内容は全て同じで、③番で、5回成功すればOK。
これだけ修羅場っといて、しょうもないなーw

逢坂くんの指差し確認に審議。

鷲崎さん「警備員か、お前!?」

そして仕切り直してのチャレンジ。

完全にカンニングをしていた。

田村さんも賞品ゲット。逢坂くんおっきいカルパス貰う。


3人目、金元さんの「海に行った帰り」のシチュエーション。

なんか会話がぎこちない(笑)
逢坂くん「どっちを向いているんだい?」

金元さんもその流れへ。
金元さん「私の前にいた女性ばっか見てたよね?」
逢坂くん「いや、見てないよ」
金元さん「見 て た」
逢坂くん「君しか見てないよ」
金元さん「見 て た」

……

金元さん「私の目を見てない」

そしてさこちん台詞を言い直して、無理矢理「遊び足りないな」へ。

ゲームのお題は、中二病ジェスチャー。
金元さんがジェスチャーで逢坂くんに答えさせるゲーム。
①職業編(他の選択肢を忘れてしまった(汗))
これはわからんなー、司会もよくわかってない。
1回目のお題は「武闘家」。
ジェスチャーをしながらステージの端から端へ移動する金元さん。
ジャブするごとに一歩ずつ進んでいく。
足の動きを突っ込まれる。
みんなが同じ挙動を始めるが、全く逢坂くんに伝わらない。
職業がリアルだという認識だと絶対に伝わらないよね…

もう一回ジェスチャーするが伝わらない。
金元さん「横スクロールかと思って」
逢坂くんの回答は「ボクサー」で不正解。

1回目のお題は「魔法使い」。
金元さん勝手にヒント出し始めたり、台詞を入れる。

金元さん「しゃらららん…生き返った!」

鷲崎さん「世界基準ですけどジェスチャーはしゃべらない」

金元さん「しゃらららん…回復した!」

逢坂くんの回答は自信を持って「僧侶」
うん。逢坂くんは悪くない。

逢坂くん「攻撃魔法にして欲しかったぁ!」

最後に泣きの一回。お題は「錬金術師」。
金元さん「これはいけますよ(確信)」

盛り上がる会場、みんな手を叩く。
鷲崎さん「うるせー!わかっとるわ!」
そして金元さんの生
47389.jpg
もう「兄さん」とか「等価交換」とか言ってる。
なんかすごく可愛かった。

もちろん正解で賞品ゲット。
実は逢坂くんが一番もらえることに気づく。


最後に茅野さんの「お祭りの帰り」シチュエーション。

茅野さん「ねぇねぇ、私のピンクの浴衣どうだった?」

茅野さん「ずーっと前の人の白い浴衣の人ばっかり見てたよね?」
逢坂くん「いや、見てないよ」
安定の流れである。

茅野さん「私知ってるよ、白い浴衣の方が好きなこと

逢坂くん「じゃあどうして白い浴衣着なかったの?」

茅野さん「う~っ、愛衣ちゃんはピンクって決まってるんだよぉっ!」

金魚すくいのジェスチャーをやらされる逢坂くん。
そして茅野さんだけがキャラクターになりきろうとしていたな。

お題は「ペットボトルでテーブルクロス引き」。技術のいるものが来たな…。
 ①1.5l1本
 ②750ml2本
 ③500ml3本(?)

田村さん「え?ふた空けなくていいの?」
茅野さん「私に…水浸しに…なれって…?」

茅野さん
「なかなか生きてきてテーブルクロス引きする人はいない」
そうやな。

まずは①番を、さっくり失敗。
会場のもう一回コールと。
茅野さんと逢坂くんの超土下座

田村さん「しょうがないなぁ、じゃあ1.5で」
酷いw

750ml2本にて再チャレンジ、成功した。マジで成功した。普通にすごい。
茅野さん「私叫んでもいいですか?」

茅野さん「愛衣ちゃん大勝利ー!」

というわけで、全員お肉をゲット。

最後のコーナーの締めで、
鷲崎さん「どれが一番難しかった?」
逢坂くん「一番難しかったのは最初のアドリブでございます」
鷲崎さん「そやな、出てくるたびに責められてるもんな」
逢坂くん「もうみんな、悪乗りしすぎ」

と言う感じで「俺修羅メモリーズ」終了。
続きまして「AのBとCがDすぎる」のコーナー。
タイトルにあやかってお題に合わせた言葉を入れたを
逢坂くんがタイトルコールするコーナー。
うん、よくわからない。

鷲崎さん「『最終的にどれが一番叫びやすいタイトルか決める』」
     「リハの時からよくわかってない」
うん、よくわからない。
言いやすいを含めどのアニメが見たいからしいです。

最初のテーマは「金持ち」。春夏秋冬の順番で

「逢坂さんの先物取引(小豆)と貯金がドロドロすぎる」
なんとなく文章になっている…。

鷲崎さん「なんで『逢坂さん』にしたん?」に
マイクを持たずに答える赤崎さん。

鷲崎さん「マイクを持て。ド素人か!?」

そしてかやのんは『金持ち』に対してどんなイメージ持っとんねん?
逢坂くん「全然『金持ち』じゃない!」
鷲崎さん「資産運用失敗です」

席替えをして、次のお題は「中二病」。冬春夏秋で。
なかなか書けない。

「世界中の人々の心の闇とカム着火ファイアーがバーニングすぎる」

なんか繋がっとる。
かやのんなんかよくわからずグローバルにスケールでかくしちゃった。
鷲崎さん「『心の闇』…ww あなた中二病は心の闇ですかね?」
赤崎さん「秘められた部分の方が、それっぽいかなと思いまして」
「心の闇」ってなっちゃんは中二病に対して何か思うところがあるのか…
『カム着火ファイアー』を指して、鷲崎さん「これは何?」
田村さん「怒ってるときに使うやつですよ」
鷲崎さん「聞いたことあるんですけど、いまいちよくわかってないですよね」
田村さん「えー、殺菌ストリーム!」
鷲崎さん「何を言うてんのこの人?…激おこプンプン丸」
田村さん「わかってんじゃん」
そしてよく見ると金元さんのフリップに『すぎる』って書いてあった。
田村さん「『バーニングすぎる』すぎるだけどね」

次のお題は「女子高生」。秋冬春夏。
赤﨑さんと田村さんのハイタッチの結果出てきたのが、

「クラスのマドンナのルーズソックスとスカート丈がぱんつ丸見えすぎる」

『ルーズソックス』もあれだけど、『マドンナ』もなんか古いな。
ぱんつはパンツじゃなくてぱんつゆかりんわかってるな。

田村さん「女子高生と言えばだよ」(『ぱんつ丸見え』を指して)
鷲崎さん「お前何処に住んどんねん!?」

逢坂くん「まさかそう来るとは思ってなかった」
田村さん「私のせいか?」

次のお題は「戦国武将」。夏秋冬春。

なんかもうわかってない感がひしひしと伝わる。
「これ違うな」って司会に言われて途中でフリップ取り下げられる赤﨑千夏。

「合戦の火ぶたが切って落とされたのちょんまげと剣術の腕前がワイルドすぎる」

こ れ は 酷 い 
ゆかりんAの立場であることを間違える。「と」と思っていた。

NGフリップ「赤ちゃん言葉」

『戦国武将』とは…?

続いてのお題は「アメリカ」。春夏秋冬。

鷲崎さん「馬鹿っぽいですねーw」
司会大爆笑である。

「自由の女神のローストビーフとワシントンさんがケンタッキー食べたすぎる」

鷲崎さん「これはー、みんな、馬鹿な絵面ですよ今」

田村さん「アメリカと言えば…牛かなって」
鷲崎さん「なんでローストしたんすか?ステーキでいいじゃないですか?」
ここまでは…

鷲崎さん「ワシントンさんは、どなたですか?」
金元さん「大統領」
鷲崎さん「そうですね…大統領の人」
金元さん「結構前の?」
鷲崎さん「結構前の(笑)」
金元さん「わりと昔の」
馬鹿っぽいですねーw

鷲崎さん「さぁ食べ物が二つ出てきました」

……

鷲崎さん「俺意外とこの馬鹿馬鹿しい感じが楽しい」

そして最後のお題が「逢坂良太」。冬春夏秋。
最初に「逢坂くん」出ちゃったよ…

鷲崎さん「あー、全員筆が進んでいない。
        逢坂くん対するイメージが何も無い。真っ白や」
逢坂くん「そうかー」
鷲崎さん「真っ白です!」
逢坂くん「私たちの3ヶ月は無駄だっということですね」

そして…
「ぼくちんの口ぐせとアーリーウイングがおっきすぎる」
事務所名出ちゃった…自演乙すぎるタイトルだな、これ。
ちなみに口癖は「くっ、馬鹿な…」でした。
現在進行形で患ってんねんな。

田村さん「ちなみにー、どこの事務所かわすれてひーちゃんに聞いたからね」

結果
①「逢坂さんの先物取引(小豆)と貯金がドロドロすぎる」
②「世界中の人々の心の闇とカム着火ファイアーがバーニングすぎる」
③「クラスのマドンナのルーズソックスとスカート丈がぱんつ丸見えすぎる」
④「合戦の火ぶたが切って落とされたのちょんまげと剣術の腕前がワイルドすぎる」
⑤「自由の女神のローストビーフとワシントンさんがケンタッキー食べたすぎる」
⑥「ぼくちんの口ぐせとアーリーウイングがおっきすぎる」

⑤を見て、鷲崎さんが
「これ馬鹿ですねーw この文字配列が馬鹿ですねーw」
お気に入りすぎるだろ(笑)

鷲崎さん「どれが一番みたいですか?」
     「普通に考えると3番かな?」
     「⑥番のアニメやったら業界騒然ですよ」
逢坂くん「逆に見てみたいのは……④ば…いや⑤番。意味がわからない

改めてタイトルコール。
「自由の女神のローストビーフとワシントンさんがケンタッキー食べたすぎる」
デッテレー
鷲崎さん「アホなSE今入りましたねーw」

最後に本当のタイトルをみんなでコール。
しようとするが…なかなか整わない。
『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』
(いっせーの!)

これで「AのBとCがDすぎる」のコーナーが終わりOP流しつつ次の準備へ。


続いて書き下ろしドラマパートへ。
622131.png
「次にお前は『愛衣ちゃんミステイク~』と言う!」
「愛衣ちゃんミステイクー!中央線走ってくるー!」
「うわぁ、新宿まで帰っちゃったよ」
665.jpg


そしてPV流しつつ準備、ライブパートへ。
ゆかりんによるエンディング「W:Wonder tale」。
スタンディングでとてもカラフル・ステージでした。
キャラソンが無かったのが少し意外かなと。

そして終わりの挨拶へ。
茅野さん「宣言どおり『大勝利』できました!」
本当だね、途中一回終わったね。

ポケットから「カルパス」がはみ出してることを司会に指摘され、
「あげましょうか?」と言って会場へ「カルパス」(大)を投げる逢坂くん。
逢坂くん「いやー、今日はね、何年分かの修羅場味わせてもらいましたね
      最初は楽しむつもりだったのにまさかこんなに追い詰められるとは…」
本当だね、ずっと攻められてたね。

挨拶も終わり終了と見せかけてーの。「Girlish Party」です。
最後にもう一度「girlish lover」オンステージ。
逢坂くんと鷲崎さんがイベントTシャツに着替えて登場。踊ります。

ライブで締めて「Girlish Party」終わりです。
どの出演者も最高に輝いていたと思います。
司会の仕事率も高い、ぐいぐい行ったなw
涙出るほど笑いました。掛け合いと拾い方の流れが最高に楽しめました。
あらためましてお疲れ様でした&ありがとうございました。


長くなりましたがこんな感じでした。
中央線でノートに書き綴った範囲だとこのくらい。
もっとなんかあったかもしんないけど覚えてるのはこんな感じです。
非常に楽しいイベントでした。
2013.05.09 Thu l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
5/5日は八王子にて『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』イベント
「自らを演出する乙女の会presents Girlish Party」へ行ってきました。

昼から物販でちょろちょろとお買い物しつつイベント待機です。
帰りの『中央線』で覚えてる限りメモに残しました。細かいところ間違っていたらすまぬ。
そしていよいよイベント開始です。
ちょっとボリュームが膨らんだので前後編で行きたいと思います。
1367720373520.jpg
1367721939406.jpg

会場パンフレットはこんな感じです。
1367824739388.jpg


そしていよいよ会場です、イベント待機っ。
開始をやや押しつつも「girlish lover」のイントロに
あわせたテンカウントダウンでスタート。
若干カウントのリズムが揃ってなかった。
出演者女性陣4名入場からの「Girlish Party」開演です!


赤崎さん「みなさーん、こんにチワワー!」
会場「「「こんにチワワー!」」」
茅野さん「みなさーん、うにゃうにゃにゃー!」
会場「「「うにゃうにゃにゃー!」」」
いい感じでスタートを切りました。が、

しかし、「ええーっ!?」「えっ、私たちどうします?」
田村さんと金元さんアドリブに困惑
ちょっと楽屋裏のやり取りみたいな感じなのが始まる。
早くもこの空気感である。

そして、ゆかりんがやらかします。

「みなさーん、童貞ですかー?」

会場「「「「Fuuu!!!」」」」


もうどんだけ童貞多いいんだよ…これは酷い。
一応の台詞に真涼にあやかった挨拶ですが、これは序盤からやばい。
最後に、若干ぐだったやり取りがありつつ

金元さんの挨拶で締める。

「みんなっ、愛し合ってるかーい?」


会場「「「「Fuuu!!!」」」」



早速「girlish lover」オンステージ。
スタンディングによるライブパートから始まります。

歌い終わった後で、改めまして出演者挨拶。
春夏秋冬の順番で女性陣の挨拶を行い普通にトークへ入る。

田村さん「私間違って、『おっとっと』のところ先に言っちゃった;」
ちなみにリハで大サビ騙されたのは、赤崎さんらしい。
と言う風に普通にキャストトークが始まる。

「あのぉ、すんません。4人でやるのもいいんですけども、
あのなんかプラスアルファをしたいかと思います」

と裏から発言。

「みんな女の子は好きかー?」
「「「イエーイ」」」盛り上がる会場。
「あの、僕ここに来た意味が全くなくなるんですけど…」
という天の声。
「男はいらないよねー?」
「「「イエーイ」」」また盛り上がる会場。
もうこの開始からの弄りで、各ヒロインに鋭太の呼び方をされて逢坂くんの登場である。

逢坂くん「何これ?本当に!?」

逢坂くん「何これ?出辛かったし?最初から冷たかったし、俺はもういらないかと思った
登場からこの弄られ方、安定である。
『Girlish Party』なんですけど?」「『Girlish』に入れてくださいよ」
「どの辺が『Girlish 』なの?」やはり弄られる。
そしてその問いに対して
逢坂くん「若干ピンク入ってるかな」と衣装を指してを返答に対し、
「それ染みじゃないの?」というバッサリ感。
安定ですね、逢坂くん。
そして司会の方(鷲崎さん)も入場。これは出て行き辛いが、
会場大盛り上がり。会場優しい。

鷲崎さん「すごいですね。すごいシーン。出辛さ100%。
      『女の子だけでいいよね?』『イエーイ!!』言うてて、
      2人一緒出てくやったらいいけど、一回女の子出てきて、
      しばらく置いて、「『Girlish Party』なんですけど」なんて言われて、
      また俺が出て行くんやろ?」

それは本当に出て行き辛い(苦笑)

「どの辺が『Girlish 』なの?」と言う問いに、女性雑誌の購読を語る。
「ヤングっぽいポーズやって?じゃあ」という無茶振り。
『ガール』っぽいポーズでなく、『ヤング』っぽいポーズという振り間違い。
そしてきちんとやる鷲崎さん。この司会できる。
鷲崎さんによる乙女っぽいポーズ。


……

「誰か触れてあげてください」「これ拾いようが無いよね」「逢坂くんもやって」

無茶振りである。

「これは初っ端から辛いぞ…」

出だしからの火傷感が半端無い。

そして挙手制のイベントへの意気込み。
茅野さん「大勝利します!」
そしてこの宣言が活きてくるのである。
そして本格的にイベント開始です。

鷲崎さん「童貞。イエーイ!愛し合ってるかい?イエーイ!
     どんな状態やねん?プラトニックラブか!?」


思っていたことを的確に突っ込んでくれる、鷲崎さんすばらしい。


最初のコーナー「Girlishランキング」。
アンケートで集計したヒロインの名場面集のコーナーです。

最初は千和のシーンから。
3位。「幼なじみってのは早い者勝ちじゃねーんじゃねぇの?」のシーン。

田村さん「なんかこのシーンイライラするね?」

夏川真涼に感情移入しすぎて
他ヒロインを敵視する田村ゆかりである。


2位。坂なんとか先輩フルボッコのシーン。
1位。千和ちゃんと鋭太のキスシーン。
いいシーンなのにところどころで
バッシングする夏川真涼ことゆかりん
千和ちゃんのこと敵視しすぎだろ(笑)

千和「どうせ届きっこないって油断したでしょ?最近背伸びたんだよ」
田村さん「へぇー」
赤崎さん「もう少し愛してあげてください」

3位のシーン。
鷲崎さんによる逢坂くんへの
「幼なじみってのは早い者勝ちじゃねーんじゃねぇの?」台詞再現の振り

逢坂くん、噛 ん だ

TAKE2へ、半笑いで台詞を言い切る。これは酷いq

2位のシーン。
田村さん「なんか、一人でも生きていけそう?」
赤崎さん「支え合って生きていくのが人じゃないですかー!」

1位のシーンに対して、
田村さん「これでもさぁ…泥棒猫だからね」
赤崎さん「言 い か た」
田村さん「付 き 合 っ て る」

この田村ゆかり容赦せん!

シーンに対して、逢坂くん
「あれはねぇ僕も酷いと思いましたよ。頬を染めるのはまぁいいとして」
「その後が問題でございますよ。あのね、手がちょっと抱こうとした
「サイテー!」どこからか聞こえる(笑) なんか聞こえたぞ。
「一応選んだんだから、お前それはねぇよ」正論ですね。逢坂くん。

赤崎さん「3話(千和との回想)のシーンが無かったのが意外」
田村さん「なんか、みんな過去とか振り返らないんじゃない?
鷲崎さん「田村さん、別キャラも愛してあげてくださいよ
田村さん「千和のことは大好きなんだけど、
      でも真涼目線からいくと一番腹立つんだよね。
      だってこの2人論外だから」

と金元さん(姫香)と茅野さん(愛衣)を指して言う。
戦力外通知を受けている…ッ!

姫香「そんなことない!」
愛衣「私たちだって頑張ってるのにー!」

『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』
タイトル通りである。
『元カノ』と『婚約者』はいなかったんや…


続いて、真涼のシーン。
3位。「いままでありがとう、この合宿が終わればあなたは自由よ」のシーン。
2位。「よろぴぃ」→「目潰し!」のシーン。
「えー」とか言われる。千和ちゃん、ちょっと反撃。
1位。子供は見ちゃいけないデレる大人なシーン。

赤崎さん「風紀に関わると思います!」
鷲崎さん「さぁ、どうですか?茅野さん」
茅野さん「見てられないですね。本当に心が痛いです」
田村さん「いやぁ、いいシーンだったね。
      なんと言うか二人の絆がよくわかるところシーンが描かれてた」
真涼に感情移入しすぎなw

鷲崎さん「3位は本当に、本当に?いいシーンだった」
そして2位も台詞再現の振り、会場大盛り上がり。

田村さん「逢坂くんほどは噛んでないよ!」

そして噛んだ事を掘り返される逢坂くん。

鷲崎さん「1位は、けしからんシーンですね。」
田村さん「そうですか?え?好きな人とだったら当たり前の行動じゃないですか?
鷲崎さん「さっきのさっきまで、ほっぺにチューされて目潰しするような女やで
逢坂くん「まぁまぁまぁ……、ノーコメントと言いますか」
どっちに転んでも公開処刑される、逢坂くんである。
噛んだこと引っ張るなw

逢坂くん「本気で凹んでるんだから」

なんか真涼のシーンから逢坂くん弄りの流れになる。


姫香のシーン。
3位。すまきでごろごろのシーン短い!w
短すぎて笑い声が沸き上がる。
2位。海を見て「zipで欲しい」のシーン。
1位。海での10回「大好き」のシーン。

告白されて、姫香を抱きしめる被告人A太。

鷲崎さん「えー、弁護士いませんか?」
逢坂くん「いい人をお願いします」
鷲崎さん「最低ですよ」
田村さん「途中までいいシーンだったのにさぁ、なんか台無しにした男がいるよね?」

3位だけみてもどんなシーンかわからないw
かわいいけど…そこかwてか短すぎて笑える。
金元さん「ちょっと謎な行動をする子なので…」
中二病だからしょうがないよね。

鷲崎さんは姫っち推し、「個人的には、姫香大好きですよ」
田村さん「マスコット的なあれですよね」
金元さん「ペットじゃないですよ」
鷲崎さん「ストラップ的な」
金元さん「ストラップじゃない!」

グイグイ行くよね。ゆかりん他ヒロインに容赦しない。
そこに乗っかる司会による攻撃。
やめたげてよお!

2位は、アフレコ時に『zip』を「ゼットアイピー」と読んで、
「『ジップ」です。zipご存知ですか?」と指摘を受ける裏話(笑)
『EKME』=『駅前』とか読みすぎた結果がこれだったんだよ。
『zip』に関しての説明を始める、大丈夫みんなわかってる。

鷲崎さん「全員わかってます。zipに関しては、
      "全員"わかってる」


解読するのが大変だったそうで、解読じゃなくて解凍するんだよ。
というアフレコ中恥ずかしい思いをしたという話。あれシーンの話してなくね?

1位は、裁判沙汰へ…
金元さん「2番目でもいいんです…」「嫌いでもいいんです、私は好きだよ」
鷲崎さん「しめしめと抱きしめる、鋭太」

鷲崎さん「では、判決に行きましょうか?」
逢坂くん「証拠物件じゃないですからね?」
鷲崎さん「裁判に持って行きましょう、これ」

どうみても有罪(ギルティ)です、本当にありがとうございました。


そして愛衣のシーン。
3位。烈風斬…えっ愛衣ちゃんのシーン!?
2位。「愛衣ちゃん大勝利ー!」「お外走ってくるー!」のシーン
1位。夏祭りでの「久しぶり、たっくん」のシーン

1位のシーンに対し、「怖いよね」とか言われる。
田村さん「なんか呪いみたいな…」
ここでも攻めます、真涼さん。
確かにその後は、重い女だったけども、
それはサムネのチョイスが悪かったんだよ(震え声)

3位について鷲崎さん
「何あれ?どういうこと?」
おっしゃる通りです。
しかし台詞再現で大盛り上がり。
逢坂くんちゃんと台詞言い切ったら、

「何で噛まなかったの?」と突っ込まれる。

どこまで引き摺られるのである。

2位、愛衣ちゃんが激しかった回です。
鷲崎さん「この回だけで言ったら…アホの子ですもんね」
茅野さん「そうですね…割とアホの子かも…?」
肯定した!w

1位、やはり「怖い」と言われる。

茅野さん「誰か私を嵌めようとしてない?」

うん、スタッフの陰謀だよ。


続きまして、修羅場ランキング…効果音から酷いw
5位、「ノックしてもしもーし?」から千和ちゃん『グシャァ』のシーン。
会場が笑いに包まれる
4位、自宅廊下で真涼と千和が鉢合わせするシーン。
3位、保健室での姫香とのシーン。
千和「カツ丼!ビフテキ!ハンバーグ!」
鷲崎さん「馬鹿ですねーw」
2位、映画館での千和と愛衣のシーン。
やはり映画のところは笑いが出る。
1位、真涼「とっても楽しそうね?幼なじみさん?私も仲間にいれてくれない?」
千和「空気読んでよ、彼女。9年経ってから出直してきて」のシーン。

「怖かったぁ~」

田村さん「だってさぁ、付き合ってるんだよ?」
「そうやな」
田村さん「それを何処の馬の骨ともわからない女に」
「違う違うもっと長いことあった」「知ってるやろこいつ
田村さん「急に現れて…」
急にじゃないですー」「遅い遅い後」「おさな、おさな
田村さん「幼なじみなんて、所詮幼なじみだからね」
赤崎さん「あーー……」
茅野さん「聞き捨てなら無い…」
赤崎さん「そうだよね?そうだよね?」
茅野さん「幼なじみだって…絆があるんですよ」

田村さん「あなたは過去なんだよね(→愛衣)」
鷲崎さん「運命ですからね」
田村さん「でも一番虚言癖なんだよね(→姫香)」
金元さん「違いますぅー!信じてますよ。私さっきもバーニングなんちゃら言ったの」
逢坂くん「覚えてねーのかよw」


そしてどうでしたかと振られる逢坂くん「なんでしょうなぁ…」
もうこの他人事感w
いろいろあって、逢坂くん「責任は俺が取る」

鷲崎さん「逢坂くんやったら誰がいいの?」
悩む逢坂くん
逢坂くん「キャラクターですか?」
キャスト陣の好みじゃねーよw

逢坂くん「好きな子変わってちゃった」

大ブーイング。「最低すぎるこ人」
最終結果

逢坂くん「将来性などいろいろ考えて…」

また大ブーイング。「将来性?」「なにそれー!?」

逢坂くん「愛衣ちゃん」

茅野さん「愛衣ちゃん大勝利ー!」

大勝利宣言通りだった!

「解散、かいさーん」「帰ろ、帰ろ」「お疲れ様ですー」「後はどうぞお二人でどうぞごゆっくりー」
退場し始める出演者陣。司会も、茅野さんも退場、一人残される逢坂くん。

逢坂くん「あかんぞこれー!ちょっと待て!どういうことだ!?」

完全に逢坂くん苦行過ぎる、ここまでの流れは想定外だったわw

逢坂くん「みんな戻ってきて!カムバーック!」
「愛衣ちゃんはいいよね」「それはね…」
逢坂くん「みんな好きだから、戻ってきてきてよ」
「そんなのいいわけ無いじゃん、馬鹿!」
「みんな好きなんて許されるわけが無いー!」「そうだ!そうだ!」

姫香「鋭太2番目!」
逢坂くん「みんな1番だよ!」

「「さいてーい!」」
「「聞きましたか!?」」


こうしてみんな戻ってきてGirlish&修羅場ランキングが締められました。


次のコーナーへ続きます。



2013.05.06 Mon l イベント l コメント (0) トラックバック (0) l top
今年のGWイベント当選と休出無しと言うことで、5/4、5と東京です。
4日は、北の丸公園で『あすみさん@がんばらない』の公開録音。
5日は、八王子で「自らを演出する乙女の会presents Girlish Party」です。
え?今ですか?名古屋にいますよ。
小旅行と言いつつ、日帰りです。
公開録音は急すぎて、宿とかめんどくさいですし。荷物とかですね(汗)
問う今日行くときは、移動時読書用に文庫本とか15冊くらい持っていきますからね…


今日(4日)は、Webラジオの公開録音のためネタバレ回避で詳細無しで。
内容は次回配信をお待ち下さい。次回最終回ですよ。
『あすみさん@がんばらない』
なんか火傷した感じで、非常に楽しかったですとだけ。
いつものように画像だけ、こんな感じです。
コピー ~ DSC_0062
公開録音はイベントレポじゃないから楽ですよね。
うん、がんばらない。


画像からわかるように、ええ、またサイエンスホールです。
3ヶ月連続のサイエンスホールです。
季節の移ろいは早く…なんというか
暑かったです、東京。
半月ぶりですが、外はこんな感じになってました。
1367633701994.jpg
つい先月は葉桜だったのですが、今日はもう緑一色でした。
さすがの『みどりの日』ですね、まだ今日がみどりの日って慣れませんが(汗)

いや、本当に暑かったですね。先月と同じ服装できつい。
明日はどうしようか悩みますね、同じでいいかな。
脱げばいいけど、着れないからな(答え出てる

そして今日のある意味でのミッションは、
丸ノ内で迷子にならないこと
である。

3月に竹橋初動で間違えて九段下へ行き。
4月には大手町に辿り着いたものの
東西線から丸ノ内線に乗り換えるのに
千代田線半蔵門線のホームを横断し
やっと辿り着いたものの淡路町へ辿り着く。
そして今回は、無事に東京へ戻って来れました(苦笑)
竹橋-東京って約10分なんですよね、4月はそこで40分位かかったよ。
さすがに3回目は余裕だろうで東京駅へ帰還
で、東京駅地下で迷子になって、八重洲へ出る。

結局のところ迷子か!

また亜空断層に囚われたか…
オートマッピング機能無いですか?駅とかダンジョンですよね?
最大の敵は新宿だと思ってますが(汗)

そして、3ヶ月連続でサイエンスホールってすごいですよね。
なんというか、本当にありがとうございます。
しかもイベント全部出版社違うんですよね、そこはそこですごい。
3月:『さくら荘のペットな彼女』イベント(電撃文庫)
4月:『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』ラジオ公開録音(GA文庫)
5月:『ささみさん@がんばらない』ラジオ公開録音(ガガガ文庫)
1367664837508.jpg
というラインナップでした。わぁい。
いや、本当にありがとうございます。


そして明日は、八王子攻略戦です。初上陸(って言うな)
どこですか?八王子って?
『セブドラ2』でマップ確認したけど僻地だよね。

明日も朝に名古屋を出て東京行ってきます。
イベントの後遊ぶので帰りは6日ですね。
揮発しなかったら『Girlish Party』のレポを書きたいと思います。
明日の準備をしないとですね。新横浜乗換えが不安…

ではまた。
2013.05.04 Sat l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。